中古日焼けマシンは心配!?

 

そのとおりです。

以前中古マシンを買ったら・・・

  • アクリルが割れていた(ざらざら)
  • 正常に動作しなかった
  • 汚なすぎて楽しみにしていたお客様もがっかり
  • 故障ばかりでいつ止まるか気が気でなかった
  • 修理代がマシン代以上にかかってしまった
  • クレーム対応も委託販売だからと相手にしてくれなかった
  • 安いマシンを買ったあんたが悪いと逆切れされた
  • 着信拒否された

など事例はたくさんあります。

ただそれは国内で流通している中古マシンの話です。

事実、整備済みと謳っていてもアクリルは交換しない限りきれいにはなりません。(20~25万)

外装もきれいにするにはパーツ交換か自動車並の塗装が必要です。(15~30万)

おまけに不正改造などされていたら修理も出来ません。

残念ですがこれが国内中古マシンの現実です。

これでもまだわずかに安いという理由だけで国内中古マシンを買いますか?

 

EU中古マシン

ご存知のとおりドイツ・イタリア・フランスを中心としたEU圏内の

日焼け市場規模は日本の100倍以上です。

その結果当然のことながら中古日焼けマシン市場も形成されています。

当社は現地バイヤーを通じEU最大規模の整備工場と提携しています。

 

←日本のカーディーラー以上の設備

現地提携工場にて完全オーバーホール!
外装およびアクリルは新品又は新同に交換(通常2035万円)
エアダクトチャンバー標準装備(通常515万円)
OPTIONを含めますと新品以上と言っても過言でない中古日焼けマシンが

国内中古マシンにプラスアルファ程度の価格で購入できます。

(アクリル交換を考えたら同額以下でしょう。)

もはや新品を選ぶ理由はこだわり以外にありません。

*事実1度EU中古マシンを購入してその後新品を購入したというオーナー様は

聞いた事がありません。(たぶん本当にいないでしょう。)

 

それでも新品が欲しいと言うお客様は ⇒ new日焼けマシン